村方ののかちゃんはテレビで笑顔が少ない?SNSの反応は?

日本最年少歌手といえばこの子でしょう。

村方ののかちゃん、お母さんがたまたま応募した「寛仁親王牌第35回童謡こどもの歌コンクール」で史上最年少としって2歳5か月で「こども」部門銀賞を獲得、その可愛らしさや歌声にあっという間にSNSやバラエティー番組・CMなど引っ張りだことなってしまっています。

癒されるという声もある一方で、テレビでの笑顔が少ないのではと心配する声も挙がっています。

まだ3歳、本当であれば家族や保育園・幼稚園のお友達と過ごしている大切な時期ですよね。

テレビ局で大人たちに囲まれていて指示されてから歌う、楽しいわけがないのです。

小さいからこそもてはやされていますが、大きくなったらポイとなっても不思議ではないのが芸能界です。

ののかちゃんの成長や精神面にどういった悪影響となるのかという点も含め、皆が憂えているわけです。

2歳半や3歳の頃の記憶がしっかり残っている方はあまりいないはず、すべては親御さんの指示です。

すでに親御さんは会社を辞めてしまったという噂もあります。

赤の他人である芸能界が勝手に使って勝手に切り捨ててとお金を理由に動いているのは分かりますが、ご両親もまた我が子への愛情よりもお金に気持ちが傾いてしまってはいませんか。

普通の3歳の子の場合、おとなしくて母親の影に隠れたり恥ずかしがってまともに質問に答えられないでしょう。

なのにテレビニュースのインタビューにも堂々と答えるののかちゃん、そういった所がテレビ局側としても使いやすいのだと思われます。

その性格が吉となるのか凶となるのでしょうか。

真顔か苦笑いで歌っているののかちゃん、動画で撮られた時のののかちゃんはきっとお歌を歌うことが大好きだったことでしょうが、今も変わらず好きかどうかというと疑問ですね。

笑わない姿は心配ですが、このまま芸能活動を続ける中で作り笑顔も覚えてほしくはないものです。