小室さんは今後どうやって生計を立てていく ?

昨年何かと世間を騒がせた小室圭さんと眞子様、なんだかんだありましたが無事結婚となり眞子様は眞子さんになりました。

後は圭さんがニューヨーク州司法試験に合格してたらかっこよかったのですが、残念ながら不合格でしたね。

さすがに司法試験、全受験者の合格率は63パーセントだったということでかなりの難易度だったようです。

そのまま夫婦でニューヨークへ渡り新婚生活が始まったわけですが、小室圭さんは法務助手として法律事務所で勤務しつつも試験勉強に力を注いできたことでしょう。

でも力及ばず、今年2月に実施された試験でも合格者リストの中に彼の名前はありませんでした。

助手の立場のまま住み続けるには高すぎる家賃のアパート、二人はどうなるのでしょう。

どうやって生計を立てて行くのでしょうか。

一般のお宅であれば、奥さんがパートにでも出て必死で家計を維持するところですがそこはやはり元皇族です。

「援助の手は差し伸べられるに決まってる」とSNSでも皆が噂しています。

親心としては、可愛い娘がニューヨークでひもじい思いをするのは耐えられませんからどうにかしようと考えて当たり前でしょう。

でもそれってつまりは我々の税金なわけで、国民としては複雑です。

2回も不合格ですから本来であれば法律事務所も解雇されても不思議ではないですが、元プリンセスの夫という立場を鑑みてこのまま雇い続けてもらえるかもしれず羨ましい限りの立場です。

とはいえ実力主義のアメリカですから、はっきりと解雇を言い渡すのでしょうか。

結論が気になるところです。

もしも完全無職となったら、すべて我々の血税で賄われることとなるのでしょうね。

眞子さんになったとは言っても現状は何も変わっておらず、「カゴの中の鳥ではいたくない」と飛び出していったのに結局は高級生活保護受給者で上手い事やっていると、皆が冷ややかな目で見ています。