映画「ドラゴンボール超スーパーヒーロー」が2022年6月11日に劇場公開され、早速話題になっています。

ネットやTwitterでさまざまな情報や感想があげられていましたので、まとめてみました。

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Twitterでは?

公開日当日から、Twitterでもたくさんのツイートがあげられています。

映画の公式サイトを見るとわかりますが、「感想投稿キャンペーン」が行われており、映画を観た感想をツイートすると抽選で豪華景品が当たります。

なので、続々と感想がツイートされているようですね。

ツイートされている内容を抜粋しますと、概ね好意的なものが多いようです。

例えば、「ドラゴンボールの映画、面白かったし、悟飯とピッコロがかっこよかった」とか、「めちゃくちゃ面白かった。今回の映画はピッコロと悟飯の師弟愛がメイン」などです。

どうやら今回の映画のメインは悟飯とピッコロの2人のようですね。

ドラゴンボールZの頃から悟飯とピッコロの師弟関係には愛と涙がありましたが、今回の映画でも見られるようで、ファンとしてはとても楽しみですね。

ところで、中には映画の感想とは全く関係ないツイートも。

「ドラゴンボールの映画って、おばちゃんが一人で見てもいいものか・・・」とか、「ドラゴンボールの映画見に来たけど、並んでる人がドラゴンボールを見に来た人かそうじゃない人なのか、見分ける仕事があったら成績トップになれぞう」などなど、みなさんさまざまなツイートをされています。

ネットではどうなの?

その他、ネット上でも映画についての持論や感想があげられていました。

「感想見てたら、案の定思っていた通りの感想がずらりと並んでいるから、やっぱり見に行かなくてもよさそう」とか、「自分はセルマックスがセルの復活だとは認めない。ファンとしては、原作のセルがそのまま復活してほしかった」といった、否定的な意見もいくつかみられました。

とはいえ、今回の映画は原点回帰の部分もあり、大人から子どもまで楽しめそうな作品となっているようです。