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Capcutの動画編集においてBGMの入れ方は?

ByteDance社と言えばやはり有名なのはTiktokですよね。

若者を中心に、皆さん利用されています。

ですが動画編集アプリのCapcutも多くの方に愛用されている、忘れてはいけません。

動画を分割したり、BGMを追加したりクロマキー合成・ボディエフェクト。

プロに依頼せずとも、我々だって結構高度な編集がCapcutがあればこなせるようになるのです。

ところで、TiktokでもカギとなるBGMの入れ方ですが具体的にはどうすれば良いのでしょう。

Tiktokを介して昔の曲や海外でほぼ流行って無かった曲が現代によみがえってバズっていたりもするので、音楽ってなかなか侮れないんですよね。

「音楽アプリとしてはDミュージックを使っているのですが、ダウンロードまではできるもののCapcutを開いて探すも出てこないのです」「購入した曲、共有許可がオンになっているはずなのに」、なんて困っている声が聞こえてきています。

ぜひ画面収録で、音楽を動画内に保存するようにしてください。

カメラロールに保存するようにするのです。

そうすれば読み込めるようになるはずです。

そして、「オーディオ・楽曲・マイミュージック」といった具合に選択していきましょう。

「動画から音声を抽出」というのを選んだらさっきの動画が出てくるのでそれを選択し、右の青色の+ボタンを押す。

これでできるはずです。

J-POPの曲とか、何でも自分が好きな音楽を使うことができるはずですよ。

動画のMp4はもちろん、音声のMP3だって指定できます。

ByteDanceってのは中国のIT企業です。

海外製だからこそ説明の日本語もどこか片言だったりして、分かりにくいんですよね。

ちなみに、中国製っていうだけで敬遠される方もいるでしょうがTiktokの流行を見れば分かるように中国にも世界から認められるような優秀な企業ってちゃんといくつも存在してるんですよ。

ぜひ試してみてください。