眞子さん外出や買い物を宮内庁の職員が代行?国際免許更新もSPとともに

秋篠宮家の長女「眞子さま」が「小室圭さん」との婚約発表から3年ほど。

さまざまな問題から延期が続きましたが10月26日にようやく結婚!

「小室圭さん」と結婚された「眞子さま」は皇室を離れ民間人になりました。

民間人になった「眞子さん」の行動が気になる人が多いのではないでしょうか。

「眞子さん」の外出や買い物の実態の調査。

また国際免許更新もSPとともになど気になる「眞子さん」の行動を調査しましたので気になっている方は参考にみてくださいね。

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眞子さん外出や買い物を宮内庁の職員が代行?

現在東京都内に住んでいる「眞子さん」はすべての行動に注目が集まりますよね。

「眞子さん」が外出や買い物で姿が見られたら大騒ぎ!

そんな注目集めている「眞子さん」は外出や買い物はどうしているのでしょうか。

結婚発表の翌日宮内庁の職員が買い物を代行したとニュース番組が報道。

え、本当なの?宮内庁の職員に頼まなくても「小室圭さん」にお願いできるでしょう!

事実だとしたら宮内庁がなぜ隠さなかったの?

確かに一人で買い物したことはないはず。

そんな人がいきなりは無理でしょう。

今はネットでも注文できるのになぜ?

宮内庁ではなく、民間に代行を頼めばいいのに。

民間人が宮内庁職員に買い物代行させることができるの?などなど。

さまざまコメントが届いています。

皇室を離れ民間人になった「眞子さん」が宮内庁の職員に買い物を代行してもらうことは普通に考えれば無理でしょうね。

ですが、一人で買い物の経験がない「眞子さん」は、お金の支払い方も知らないのでは?

またPTSDの病を考えれば、宮内庁の職員も断れなかったのではないでしょうかね?

「眞子さん」が宮内庁の職員にお願いして宮内庁の職員が受けたことは、個人としての優しさ?

つまり、プライベートとして受けたいわゆるボランティアだったのか詳細はわかりません。

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見方を変えれば民間人の皇室利用つまり税金の無駄使いと言えるのではないでしょうか!

厳密に言えばそうでしょうね。

ですが「眞子さん」は、さまざまな誹謗中傷を受けて心が傷ついたのに結婚を決意したわけですから渡米までの少しの間はそっとしておいてあげたいと思っている方もいます。

「眞子さん」の国際免許更新もSPとともに

「眞子さん」の国際免許更新もSPとともに出かけたことも話題になりました。

「小室圭さん」と「眞子さん」が黒のワンボックスカーで外出した際に二人以外の人物が乗っていたと報道。

行く先が都内の免許センターだったため「眞子さん」の国際免許更新にSPが同乗していたと話題に。

「眞子さん」がアメリカでも運転するためには、国際運転免許証を取得する必要があり、その準備に行ったことがわかりました。

国際運転免許証は、渡米することが証明できなければ取得はできません。

証明にはパスポートとビザが必要。

皇族の身分のままではパスポートやビザの申請ができないようです。

結婚の翌日宮内庁が皇族の戸籍から離れたと登録。

これにより「眞子さん」は、パスポートやビザの申請書ができるようになりました。

ですが、本当の目的は違うようです。

アメリカでの運転ではなく、「身分証明書の代わり」が目的だったようです。

アメリカ滞在経験のあるフリーキャスターによればアメリカの生活では、身分証明書となる書類は不可欠と言っています。

理由についてこのように話しています。

フリーキャスターによればアメリカは、身分証明書を確認される機会が多いとのことです。

クレジットカードを使うとき、レンタカーを借りるとき、お酒を買うときにパスポート・運転免許証など身分を証明する提示が求められるそうです。

「小室圭さん」と「眞子さん」の結婚は、問題があるでしょう。

宮内庁の職員に買い物代行や外出の際のSP同乗など許されないことかもしれません。

ですが、何でもかんでも報道するのはいかがでしょうか。

皇族から民間人になったわけですから温かく見守りたいといった気持ちがあってもいいのではないでしょうか!

 

 

 

 

 

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