日本を代表するコンビニエンスストアチェーンのひとつである「セブンイレブン」。

2021年度から2022年度にかけての売上高は、コンビニ業界の中で断トツの1位を記録しています。

確かに、セブンイレブンのお弁当やスイーツはどれも美味しいので、ファンという方も多いことでしょう。

そこでここでは、そんなみんな大好きなセブンイレブンの、年末年始の営業時間や休業日、混雑状況について調べてみました。

 

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年末年始営業時間・休業日

コンビニと言えば24時間365日営業。そのイメージをお持ちの方も多いかもしれません。

ただ、働き方が見直される今、その実情も変わりつつあります。

そもそも24時間営業ではなかったり、年末年始を休業とするコンビニが増えています。

セブンイレブンもその例外ではありません。

基本、セブンイレブンは年末年始を含めた365日24時間営業している店舗がほとんどです。

ただ、2019年頃からは、都内の店舗を中心に、50店舗ほどが年末年始は休業に変更されています。

世の中の流れを踏まえると、この動きは今後さらに拡大することが予想されます。

なお、年末年始休業日を設ける場合、クリスマス明けを目安に店舗にその旨が掲載されることが多いです。

年末年始にセブンイレブンの利用を予定している人は、店頭のお知らせ、あるいは店員さんに直接年末年始の営業予定を聞いておくのがおすすめです。

 

セブンイレブンの2023の営業時間やお休みは?

判明次第追記します。

セブンイレブンの2022の営業時間やお休みは?

多くの店舗が通常営業。
ただし、一部店舗は休業あるいは時短営業に変更。

 

年末年始の混雑状況

セブンイレブンは基本、年末年始も24時間通常営業している店舗がほとんどです。

スーパーなどがお休みになる年末年始は、終日いつもより混み合う可能性が高いです。

利用する際には、時間に余裕をもった来店を心がけましょう。

また、一部店舗は年末年始に休業日を設けます。

その場合、最終営業日と休み明けは、通常より混むと予想されます。

計画的な利用がおすすめです。

 

まとめ

セブンイレブンの多くの店舗が、24時間年中無休で営業しています。

ただ、働き方が見直される今、年末年始に休業日を設けるセブンイレブンも年々増えています。

また、スーパーなどが休業になる年末年始に営業している場合、いつも以上に混み合う可能性が高いです。

利用を予定している人は、年末年始の営業時間・休業日を確認した上で、時間に余裕を持った来店を心がけましょう。

 

最後までご覧いただきどうもありがとうございました。